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金沢の片町周辺は繁華街が密集しているが、とりわけ、ほろ酔いのお気に入りは木倉町である
「源左エ門」は馴染みで、時間のある時はよく立ち寄り、旬の魚と金沢や能登の酒で軽くほろ酔い、最終のサンダーバードに乗り込んだりする
木倉町の奥深くに 「焼き鳥横丁」というほろ酔い族には魅惑的な一画がある
京都で言えば「リド飲食街」「京洛飲食街」といったディープな飲み屋街である
このような場所は、最初の一軒の扉を開くのに勇気が要る さてさて、何処の扉を開けたものか? お楽しみは次回の金沢で!
2008年11月16日 (日) | 固定リンク
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